ゴルフのない冬の間は、いろんなアーティストのライブに行こうと決めてせっせと予約を取っては参加してきました。その流れの今年前半戦の最後は「竹内まりや」と「槇原敬之」。全然タイプの違う2人ですが、どちらも歌うまですね。まりやと山下達郎の一粒で二度おいしいライブは心に沁みる曲も多く、70歳超えとは思えない声量でしたね~(最後の方はちょっと辛そうだったのが心配。)
マッキーは冗談トークをはさみながらの乗りの良いライブ。アンコールの最後は定番の「どんなときも。」。いつまでも良い曲は残っていきます。また、待ってるよ~

